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		<title>ワイヤーフレームコミュニケーション勉強会＠大阪 Part.4</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 15:40:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ワイヤーフレームにおいてどういう問題を抱えていますか？（フリーディスカッション） 分かりにくいというか、これなんか意図ありそう、なんか要望が詰まっていそうなどの要望がワイヤーフレームだけでは理解できない、吸収が出来ない時がある。 聞いてみないと分からないので、補足でコミュニケーションが必要。 助けになる所はコミュニケーションが早い。共通認識が持てる、受け取りやすい。 結局クライアントの抱えている問題に対してどれだけ応えられているか デザインコンペを含まない、要件と予算だけのコンペでは問題は発生しやすい。 建築のレンダーのパースの絵を先に出すのと同様に、デザインレベルのクオリティを先にクライアントに明確にする事よって、クライアントのニーズにあったものが作れるのか早い段階で確認をとる事は重要 画面を通して納得するかどうかなので、やはりデザインは外せない。どんなに使いやすくても見た目が悪ければ意味がない。 プロダクション的には先にデザインを動かすの正直嫌である。 会社と受注先の構造課題でもある様な気がする。 正直ワイヤーフレームとかIAとかは費用がかかるという印象を受ける。 非常に大事な規模のサイトも確かにあるが、内部資料であるにも関わらずドキュメントとしてのクオリティをあげる事によって資料になる。 別のいい方をどうせするなら誠実にドキュメント作りましょうという考え方でもあるが、裏を返すとこの作業によって費用が発生するという取り方もある。 問題を解決する為のワイヤーフレームなので、ワイヤーフレームを作らない事で問題が発生する。 例えば思い込みでワイヤーフレームで描かなくても分かって当たり前だろうと思って描かないと問題が発生する。 ワイヤーフレームを作るという作業は、後任を育てるのが難しい分野 アプリケーション開発とかある程度できる人間でないとワイヤーフレームの内容を決めていけないという部分があるのではないか？ すごい経験値的なものが必要。 プロダクション的にはほぼ完成的なものを持った上でクライアントとコミュニケーションをとっていかないといけない。 その中で専門家がこういっているけど、うちはこうなんだよねというコミュニケーションをとりつつ、問題点を潰していくのがいいやり方では。 マークアップからはじめて、ビジュアルへ行く でもこの考え方は問題があった場合、ひっくり返せない。そこに引きずられてしまう？ ちゃんと作っていたら結果的には大して差はない。みんなの意識が一緒だったらどんなやり方してもいいと思う。 ワイヤーフレームの共通ガイドライン必要か？（フリーディスカッション） あった方が「教育」という分野ではいいと思う。例えばワイヤーフレームはデザイン要素を含むものではないという事が初期段階で理解できたりする。 社内にはガイドラインがあり、それはそれで会社の資産。これをパブリックに出すという考え方は今の段階ではないのではないか？ 今後はWebの見せ方が進化して行くので、ページという単位で推し量れない。遷移しないWebのシステムがどんどん出てくるタイミングで、共通ガイドラインの様な企画整備は難しいのではないか？ ワイヤーフレーム自体構造物を作る中での1工程に過ぎない話なので、それ以外の工程を踏まえて考えなければいけない。]]></description>
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		<title>ワイヤーフレームコミュニケーション勉強会＠大阪 Part.3</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 15:25:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ワイヤーフレームにデザイナーが引っ張られた経験は？(フリーディスカッション) 色をつけたようなラフなワイヤーフレームの場合はやはりデザイナーはそれに引っ張られていると感じる→結果的にデザイナーの良さが出ていないと感じるので、色とか文字とか極力ひっぱられない様に心がけている そもそもこの話自体、ワイヤーフレーム外の話になっている ワイヤーフレーム＝レイアウト指示書＝外部設計書＝情報伝達および、共有用途というように様々な意味合いを持たせてしまっている感じ ワイヤーフレームではトーン＆マナーは普通のせない前提 UIの設計の場合、守らなければいけない基礎的なものもあるので、引っ張られるて欲しいときもある 意図的に引っ張るか、デザイナーの個性を引き出す為にあえて情報を載せないかを選択する場合もある ワイヤフレームの書き方で引っ張られる引っ張られないの差がでる デザイン指示書に入っちゃっている部分も多いのでは？ コミュニケーションの訓練をうけていないのに、ドキュメントベースだけでコミュニケーションをとろうとすると問題がでてくる→そもそもお互いを理解せず、コミュニケーションがちゃんととれていない状態で問題がでてきている可能性大。そもそもそこが問題 外部設計書の場合は、横に必ず表示項目を載せて、誰にでも何が画面にのるか理解できるようにする →絵だけ見て判別がつかなくなることを避ける。表示項目は事前につめていくのが重要 ワイヤーフレームは表現の指示ではないというのが前提 通常ワイヤーフレームはブロックベース（四角）で描かれている事が多い レイアウトや、その形状に引っ張られてしまうことが多いならば、いっそのこと丸、ゆるやかな四角で要素を表現してしまうのもあり？ 明らかにこれ真似するなよ的な表現をしてしまえばいいという考え方もある。そうしたら誰もひっぱられないのでは webデザイナーはユーザビリティの専門家、設計の専門家ではない認識 webデザイナーは設計されたものをビジュアルで肉付けをする人である と考えた場合、むしろデザイナーは設計に引っ張られてほしい場合もある]]></description>
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		<title>ワイヤーフレームコミュニケーション勉強会＠大阪 Part.2</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 14:48:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ワイヤーフレームとはなんでしょう？(フリーディスカッション) デザイナーにしてもらう為にしやすい配置を指示する為のものという意識が強い。 システム開発だと「外部設計書」と読んでいるもの 用件定義を画面にのせる行程 サイト作成＝画面にどう表すかということでワイヤーフレームと近い意図 考え方はウェブアプリケーションを作成する行程と一緒 3Dでの骨組み＝ワイヤーフレーム 動的なものを静的に表現する為のもの メモ的なものを付箋使用し、貼りながらUIを考え、情報を整理する ワイヤーフレームは考えを出しやすい、交換しやすい、コストが少ない、時間を少なく。 他者とコミュニケーションする為のツール（プランニング用に、構造的にクライアントと確認できる） 初期の段階でワイヤーフレームで問題を確認、最終的なゴールに向かう為に為にワイヤーフレームを使った方がよい。（上記がなければデザインはスタイルだけになってしまう） カンプを示すというのとワイヤーフレームを作って画面に情報を落とす行程は後先という考えはない デザイン力を示す為のカンプ（クオリティを示す）と設計は切り離して考える、最終的にはマージ デザイン的に納得しなければ、クライアントは納得しない。 画面を通したコミュニケーションには、インターフェイスを使用するものはワイヤーフレームを使用した設計はフェーズとして必要。 考え方には２パターンある。 デザイン発からどの様な骨組み作って行ってどう設計するかというパターン 設計発からどのような機能が重要なのかを考え、どうデザインに落とし込むかというパターンもちろん両方必要。 お客さんとやりとり、エンジニア、デザイナとの落とし込みどころのコミュニケーションとしてのワイヤーフレーム 認識的な問題：制作側が「ワイヤーフレーム」と意識して使っているかという問題もある。 肉付けしているものもワイヤーフレームと呼んだりする場合もあるし、ほんとに構造中身要素を中心に設計ているものをワイヤーフレームと呼ぶ場合もある。 文字だけだとはワイヤーフレームではない。これだけだと目次的な要素だけ。 ワイヤーフレームを使ってどの時点（段階）でどの情報をどの画面で整理するのか。 ワイヤーフレームの認識の差は結構大きい。 ワイヤーフレームの定義っていうのがふわっとしていて分かりにくい。 フローチャート、動作案内設計図 ＝ 機能的な説明 ビジュアル的なものは ＝ どちらかというと内部資料 手ラフ＝デザイナーがオペレーターに指示をだすもの、クライアントにはみせない 映像業界：コンテ・台本。　ビジュアルと文字（情報）は分割されている状態 建築：設計図とイメージボード 出版：つかみ本とイメージボード いまでは情報とビジュアルを分けて提出していたのが、この「分ける」作業が失われてモックの様なものをクライアントに見せるという事になってしまった。→設計図なのか、イメージボードなのかよく分からない曖昧なものという定義が後から付加されてしまった。 現在「ワイヤーフレーム」はこの曖昧なものが含まれてしまっているのではないか。 絵コンテ＝画面設計・・・多くの人間に画面に落とす上でどこに何を作るべきかの指示する上での設計書 請負の場合、それをクライアントと共有しなければならない。 クライアントがどこなのか。 サイトの所有者に対してワイヤーフレームや仕様書が必要？ 所有者から請け負った人がクライアントに対してはワイヤーフレームや仕様書が必要。 自分でワイヤーフレームを作って自分でデザインをする場合と、他者に頼む時がある。 自分でデザインをする時でもデザインをしながら情報の配置を決めてしまうとややこしくなったり不具合がでたり、デザインに都合のよい様に変えてしまうので、 最初にデザインとは完全に切り離して構成を決めて、自分で作ったり、人に頼んだりしているので情報のみを意識したレイアウト表として使用している ワイヤーフレームは打ち合わせの為のもの。 下絵、絵コンテみたいなもの。 社内：色とか一切入れない。デザインの要素は一切いれない。 クライアント：もうこれデザイン案なんちゃうんくらいのクオリティのものを見せたりもする。 脈略を伝える為のツール、優先順位をはっきりさせるもの クライアントの意図、ディレクターの意図をくんでもらう為のツール 意図を、何を継承してデザインしてほしいのかを汲み取ってもらうためのツール Web業界に携わっている人は色々な業種（違う業種）から来た人が多い感じがする。 そのためコミュニケーションコストが非常にかかりやすい [...]]]></description>
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		<title>ワイヤーフレームコミュニケーション勉強会＠大阪 Part.1</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 15:06:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ワイヤーフレームコミュニケーション勉強会＠大阪は2009/09/18に大阪で開かれた勉強会です。 そもそもの発端は2009/07/24に東京のSINAP様オフィスで株式会社エフエックスビイの原様が発起人となり開催されたワイヤーフレームコミュニケーション研究会の内容をふまえて、大阪でもワイヤーフレームコミュニケーションについて勉強しようという趣旨で開催しました。 この日は総勢11名の方があつまり、「ワイヤーフレームとはなにか？」をベースにフリーディズカッション形式で話し合いを行われました。 流れ自体は東京で行われたワイヤーフレームコミュニケーション研究会のトピックをベースでしたが、そもそもワイヤーフレームとはなにか？というトピックの部分での意見交換が非常に活発に行われ、参加者それぞれの考えているワイヤーフレームの認識の違いや、それに対する想い、現場でのワイヤーフレームを介した作用、問題点などを中心にディスカッションが行われました。 各人にそれぞれのトピックについてポストイットに記載して頂く事を当初は想定していましたが、ディスカッションを続けながらブレスト的に意見を出し合う結果になりました。それ自体は流れをとめるよりはよかったかなと感じています。また人数も少なかったので、face to faceのディカッションに向いている会になったと思います。 先に唯一ポストイットで回収した議事録を掲載いたしますが、現在参加者の話された内容をまとめていますので少々お待ち下さい！（現在約半分。残り鋭意書き起こし中）]]></description>
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		<title>[議事録]ワイヤーフレームって何ですか？結果</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 14:36:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ビジュアル 手ラフ レイアウトのエリア区分 骨組み 機能 フローチャート 動作案内 設計図 外部設計図 見本 設計書 図的な要素分解ツール 概要 ある意味ホワイトボード 見取り図 動的なものを静で表すもの 骨組み 自分にスケッチ（何回も） お客さんと話すもの モックアップ（HTML+CSS） クライアントから聞いた要望をラフに形にしたもの クライアントのイメージ作り レイアウト案 デザイン要素の内ページ構成案 コンテキストをUIに落とし込んだもの デザイナー＆クライアントとのコミュニケーションツール デザイン作業前の情報ベースの画面構成案 クライアントとの確認ツールの様なもの デザインを決める前にコンテンツの配置について考えるためのツール どんな素材が必要かはっきりさせる為のツール 画面要素の確認図 初期段階の設計図 クライアントとデザイナーをつなぐビジュアルコミュニケーションツール 構造設計図 コンテンツの確認図 要素を画面に落とす行程 基盤 情報を整理するもの 建築で例えると鉄骨的なもの デザイン前のデザイン 地図的なもの]]></description>
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		<title>WordPress for iPhoneの画像投稿時にURLのタグが消える問題</title>
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		<pubDate>Fri, 08 May 2009 08:50:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[tech]]></category>
		<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[いきなりあるタイミングからWordpress for iphoneから画像投稿をするとタグの&#8221;&#8220;が消えてしまうという不具合が発生していました。写真はアップできるのに記事内にまともに投稿できなくていちいちPCから再投稿するなど、なかなかめんどくさい状況が続いていました。 最近になって問題解決のために調査していたら本家のフォーラムで説明がありました。様はXMLRPC のところくさい。 &#8220;photo code&#8221; http://iphone.forums.wordpress.org/topic/photo-code#post-89 なになに？特定のプロバイダーで問題起きる？さてはさくらインターネットっすか！ さらに内容を確認するとプラグインで対処できるらしいことが判明。 &#8220;XMLRPC api stripping leading angle brackets&#8221; http://core.trac.wordpress.org/ticket/7771 &#8220;WordPress &#038; libxml2 Episode IV: A New Plugin&#8221; http://josephscott.org/archives/2009/03/wordpress-libxml2-episode-iv-a-new-plugin/ 合わせて日本語で解説してくれているサイトも発見。ありがたや。。。 appling weblog > 投稿するとタグが消える プラグインの入手はこちらから &#8220;wordpress.org > Plugin Directory > LibXML2 Fix&#8221; http://wordpress.org/extend/plugins/libxml2-fix/ でLibXML2 Fixをwp-contents > plugins入れて、管理者画面＞プラグインでアクティベートしたら解決しました。 要はXMLRPC経由での記事の投稿でさくらインターネットの側のphp拡張モジュールの問題（バグ）だそうです。なんてことを。。。さくっと直してくれるといいんだけど。 ということでこれでやっとiphoneから通常通り写真付きで投稿できるようになりました。]]></description>
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		<title>MySQL 5.1にアップグレード</title>
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		<pubDate>Sat, 02 May 2009 18:17:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[新規タグの追加]]></category>

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		<description><![CDATA[Lifestreamがやりたいが為だけにMySQLを4.xから5.1にアップグレードしました。 一瞬でできるかと思ったらDBの文字コードの設定に苦しめられ、所用時間３時間もかけてしまった。。。涙 なんでこんなことに！と色々探していたらwp-config.phpのファイルの内容が古いままで、適切に設定されていなかったのが原因。様は確認ミスな訳で、かなり不覚。アップグレードを繰り返してやっていたので、ファイルそのものが正しいものなのかどうかを確認し忘れていました。今後は気をつけていこうと固く決意。 実際、WPからのデータはエクスポートでやってしまった故、DBを丸ごとアップグレードに。今までの設定もすべて白紙になっているので、この数日間で内容を戻す＋欲しいものを付け足す事にします。結構やること多いかも。]]></description>
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		<title>Merrow Habaneroにはまる</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 13:00:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[先日知恩寺の朝市に行ってきました。今回で３回目ですが、ニッチなものがいっぱいあって最高です。今回もいつもながら凄い人ごみでかき分けるように色んなお店を見て回ってたときに、ふと目にとまったお店にその調味料はありました。 その名もMerrow Habanero あまり辛いものは苦手なんですが、ハバネロという凶悪なイメージを覆すウマカラなソースにハマりました。 うまし！もう一段階辛いほうを注文してみようかな。 販売：ターンムファーム]]></description>
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		<title>Softbank Summitで</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 01:27:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[仕事の合間にホテルニューオータニで開催されたSoftbank Summitにいってきました。内容的には2008年はモバイルインターネット元年として音声通話主体の携帯ではなくスマートフォン的なデバイスが今後主体となるという話がメインで、あとは事例紹介でした。 なんといっても今回は生の孫正義社長が基調講演するということもあって、どんな感じの人なのかなぁと思っていってみたら、スゲー熱い人でした。 最初は普通に話していたのですが、iphoneの話になった途端声をからすくらい熱く語りはじめて大分面白かったです。雰囲気はやんちゃな商売人で「これおもろいから使ってみてよ！なんなら買っちゃいなよ！」的な押しの強さがあって、まんまとそれにはまって世界初、法人で1000台導入した会社社長が事例を説明してました。 背後ではむちゃくちゃ考えてビジネスしてるでしょうが、この熱さみたいのが何かしようとする上で重要なんだろうなぁ、やっぱり。]]></description>
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		<title>今日はなんじゃかんじゃと</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 10:15:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3S</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Flash Streaming Movie用のインターフェイスを考えていたんですが、ポップアップが嫌だだったのでひたすらFancyBoxとかFaceboxをいじってました。今回は個人的に愛用しているJqueryを使いたかったので結構使えるものは絞られていました。そこそこ前からlightboxの亜種は出回っているけど、やっぱり画面を遷移せず、その場で必要なものを見せるのはユーザビリティー的にもいいのではと思います。 ユーザの必要なコンテンツにたどり着くためのクリック数が増えすぎるのは本末顛倒だけど、意味のある画面遷移、またはクリックは絶対必要だよね。 ほんならどうユーザーインターフェイスを構成していくかがキモになるけど、そのひとつの考え方として、いちいち画面遷移せず、その場で必要なものをロードすればいいというlightbox系のインターフェイスは秀逸だと思います。もちろんファイルの別管理もできるし。 ほんでもって結果使用したものはこちら。jquery.lightpop すばらしいプラグインです。ちなみにライセンス形態はGPLです。]]></description>
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